無料のレジャー施設一覧

うちではまだSWの計画はたっていないのですができれば遠くに行かずに近くの公園でお弁当を持ってまったりと遊びたいなーなんて考え中です。8月の夏休み期間でお金をたくさん使ってしまっているので、このSWはひかえめに、といったところでしょうか。でもどこにもいかないというのは子供たちもかわいそうだし、第一ずっと体を動かさないのも不健康です。ちょっと広めの近くの公園ならお金もかからないし充分楽しめそうです。思いっきり公園で遊んで疲れて帰ってきても、家事がしっかりできなくても次の日が休みだとおもったら気分的にも楽ですし(笑)普段行かないスーパーに足を延ばしてみてもいいかもしれません。いつも同じスーパーで買い物だと子供も飽きているので、たまには違った場所のスーパーに行って買い物をしても楽しいかもしれません。ショッピングセンターだと雑貨や服を衝動買いしてしまい、無駄にお金を使ってしまいそうですが、スーパーだったら、無駄に衝動買いしてもせいぜい日用品くらいですみますから。大型連休はいかにお金をうまくやりくりするのか、少ないお金で楽しめるかにもかかってくるので主婦にとっては腕の見せ所です。

田舎町での出会い

いままで出会った人の思い出はいろいろあると思うが、今回私が思い出したのは、すごい直観力の女性とあったことである。私は一人旅をして名古屋から新潟まできたのだが、この新潟の駅で東京行きの電車に乗り換えようとしていた。けれどもホームが何本もあるなかで、当該の電車がどこのホームに止まっているかわからずにうろちょとしていた。そのとき、荷物を運んでいた若い女の人が私に気がつき、「東京ゆきの列車は陸橋を越えた向こうのホームからでていますよ」と教えてくれたのだ。それも私が尋ねる前から、私がホームでうろちょろしている姿を見ただけで私が東京行きの列車を探していることを直感して、私に教えてくれたのである。なんで聞く前にわかるのー、と私は腰を抜かさんばかりに驚いたが、簡単にお礼をいっただけで列車がいまにも発車しそうだったのでホームに駆け込んで列車にのった。新潟のような北国の田舎には、こんなすごい直観力の女性がなにげない勤め人として暮らしているのだなあと思うと、なんだかその土地の奥深さを体験したような気分になったのだ。もう20年も前のことになるのだが、その若い女性のさわやかな笑顔をいまでも私は忘れないでいるのである。

停滞期を乗り越えるアイディア

痩せるためのトレーニングのなにが辛いか!それはあの停滞期と食べれない辛さでしょう。私もいろんなダイエットに挑戦してきましたが、最初の1ヶ月・・・2ヶ月ぐらいまではまだ何とか余裕なんです。2ヶ月過ぎてくると必ずやってくる停滞期!これが辛いんです。食べものが食べれなくても体重が減っている間はまだ我慢できるというか楽しさの方が増してるんですが、停滞期に入ると同じように頑張っているのに体重が減らなくなるんです。これからが地獄なんですよね〜体重が減らない事で、喜びを感じられず何かにすがりたくなっちゃうんですかねぇ〜そのせいか、食べものを食べたいという欲求が募ってきてしまうんです。でっつい今日だけとか今回だけなんて思って甘えちゃうんです。一度通常の食事をしてしまうと、これまでやってきた努力も忘れ、食べ物を食べる喜びが忘れられずその後もダラダラと食べてしまう。こんな感じでいつも2ヶ月目ぐらいから挫折するパターンです。自分でも分かっていて自覚はあるんだけど、どうしても我慢できなくなっちゃうんだよね〜あの停滞期さえなければ、きっと持続できて今頃ダイエットも成功してるんだと思うんだけどなぁ次こそは自分に甘えずダイエット成功させたいなぁ

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